ターゲット
オーナー32歳2児のママ。同級生2人でオープン。
こどもだけでなく世代関係なく立ち寄れるよう全世代向け。
こどもだけでなく世代関係なく立ち寄れるよう全世代向け。
目的
設定は大野に新しOPENするこども食堂。そこのロゴを作成すること。カラーを絞ること
情報設計
大野の自然の豊かなイメージと、その中でもコシヒカリを特に意識し、老若男女食べやすいおむすびの形で設計しました。おにぎり内部はノリをこども食堂の扉風にアレンジし、取っ手を赤にして梅干しをイメージしおいしそうになるよう工夫しております。
デザインプロセス
全世代が食べやすいようおむすびのモチーフを取り入れることで、おむすびはお米一つひとつの結びつきでできあがるものであるため人と人との結びつきをイメージさせやすくなります。字体を手書き風の書体することであったかさややさしさ、親しみやすさを取り入れ、こども食堂のキーワードたちを加えました。
バックにある木は大野の自然の豊かさと、にこにここども食堂らしくにこにこさせ、上のお顔は目の間を狭くして子供らしく、下のお顔は目の間を広くして大人のイメージで作成し、こども食堂に大人も通いやすくするよう配慮しています。
バックにある木は大野の自然の豊かさと、にこにここども食堂らしくにこにこさせ、上のお顔は目の間を狭くして子供らしく、下のお顔は目の間を広くして大人のイメージで作成し、こども食堂に大人も通いやすくするよう配慮しています。
仕様ツール
Illustrator
こども食堂の設定(要望)について
キーワード
あたたかさ・バリアフリー・大野らしさ・つながり
要望
「にこにこ」はひらがな希望
キャラクターはあってもよい(グッズ化も視野に入れて)
あたたかさ・バリアフリー・大野らしさ・つながり
要望
「にこにこ」はひらがな希望
キャラクターはあってもよい(グッズ化も視野に入れて)
共同制作者
杉本 慎一朗
麻田 周史
麻田 周史
